学生の頃から付き合いを始めた今の夫、本当に熱い関係を続けてきたと思います。
まだ結婚をする前も、そして結婚をしてからもラブラブだと言う事は自分自身でも深く感じている部分でした。
とっても優しいし、いろいろと気を遣ってくれるし、それに夫婦の生活だってしっかりとやってくれていたんです。
「いつでもステキな女性だよ」
そう言いながらキスをして抱き締めてくれるんです。
私も彼の胸に顔をうずめて、女の幸せを存分に味わっていました。
夜の生活だって、夫は頻繁にやってくれていたから満足する日々を過ごすことができていました。
夫の硬い肉棒を受け入れている時も、快楽と幸せを同時にかみしめていたのです。
裸になってベッドの中で彼の腕まくらで寝る、2人だけの時間を満喫している事に対して深い満足を得られていたのでした。
夫婦の営みがあると言う事は、当然子供が授かると言うことに繋がってきました。
新しい家族が増えて、2人の愛の結晶が生まれると言う事で私はとても嬉しい気分になってしまっていたんです。
夫も出産までは私に気を遣ってくれていろいろ手伝ってくれました。
子供が生まれたら更なる幸せがやってくる、そう確信していたのですが…自分の想像とは少し違った方向に動きだしていったのです。
無事に出産を終えて子供も元気に生まれてきてくれましたが、それ以降と言うもの私の事をあまり構ってくれなくなってしまったのです。
態度は優しいままなんだけど、女としてみてくれなくなったのは間違いがありませんでした。
セックスもなくなり熱い抱擁もキスもなくなってしまいました。

私の事を愛してくれているのは分かっていても、セックスレスというのはやっぱり女として見てもらえない寂しさを感じるようになってしまったのです。

 

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